室蘭
室蘭に行く

到着



駅からここまで歩いてきた
砂浜に入るときゅっきゅっと音がなるらしいんだけど、鳴らなかった。
風がとても強くて寒かったので直ぐに撤退した。

町中の小さなユーモアを見るとグッとくるものがある。
室蘭で散髪をしてきたんだけれど、顔剃り中に寝てしまって、最後の仕上げ?のクリームがつめたくて、いきなり、ああーっていいながら飛び起きたら理容師の人が驚いてた。俺が完全に悪いのにたくさん謝られた。この理容師はコミュニケーション能力が化け物で、時々笑ったのだけれど、鏡に映る自分の顔がぎこちなさ過ぎて、本当に不気味だった(少ししゃくれながら、半目)笑うときはちゃんと笑ったほうがいいということに気づく、思いがけない収穫もあった。
室蘭のメガドンキ、いままで行ったドンキの中でも最強